なんでなの?Twitterで機能制限をかけられた時の原因考察

Twitterで機能制限をかけられた時の原因考察

Twitterで機能制限をかけられた原因考察

機能制限。
話には聞いてたけど、まさか自分がそうなるとは思ってもいませんでした。
なんで機能制限かけられたのかその原因を自分なりに考えたいと思います。
また制限解除後にやったことを書きたいと思います。

制限中は本当にモヤモヤしてた…

機能制限とは?

アカウント自体は生きていて操作もできるが、
いいね、リプ、リツイート、フォローがほとんど出来ない状態。

自分の場合は3回いいねをすると、お前botだろ、と警告が来ました…
恐くてそれ以上は出来ませんでしたが、他のアクションの場合もそうだと思います。
完全に操作不能になる凍結の前段階だと思われます。

機能制限をかけられた経緯

いつものようにTwitterをやろうとTwitterアプリを開いたら、突然いつもと違う画面が…
そして、目に飛び込んでくる4文字の漢字。
機能制限
(すみません。焦ってて、スクショ撮るの忘れてました。)

機能制限と残り3日間という文字。
そして、botと判断され、いいね、リプ、リツイート、フォローができない、との表示。
焦りながらも、その下に表示されてる利用を続けるを慌ててタップしました。

いつもの画面に戻り、普通に見れるじゃないですか。
あれ?もしかして、一瞬で解除された!?
と、根拠の無い喜びでいいねを押すと普通に押せる!

機能制限は単なるバグだったのか?
と、いつもの様にいいねをし始めたら、3回目で、botを検知しました的な警告が…
あ~、機能制限ってそういうことなのね。
出来なくなりますと言うから、一切出来なくなるのかと思ったら、少しはできますよ、と。

というわけで、表示されてた3日間、いいね3回で過ごしました…

機能制限されるに至った思いつく原因

いいねのし過ぎ?

おかげさまで、フォロワーさんも増えてきて、タイムラインはフォロワーさんの
ツイートで溢れかえってきました。
みなさん、いい作品ばかりなので、それら全てに反応してしまいました。

そして、botとして検知しましたと警告が…
それ以降は何もせず、一日過ぎてから、またやると警告が出ない!

それで、また開始してしまいました。
何日か後にまた、例の警告が…
ビビって、その日はその後何もせずに過ごしました。

その次の日、前の経験から、もう大丈夫だろうと、懲りずに活動を始めてしまいました…

無理にプロフィールを見ようとしたから?

最近はTwitterが敏感になってるのか、凍結などがよく起こるみたいですね。

そのため、フォロー解除されたときに一応、その人のプロフィールを確認に行くのですが、
たまにツイートを取得できませんでしたと、表示できない時があります。

そこで、何回かそのプロフィールに連続でアクセスしてしまったことがあります…

機能制限されるに至った原因考察

ロックまたは制限されたアカウントに関するヘルプを見てみると、
過剰ないいねが見られた場合、機能制限がかかると書いてありますね。
もちろん、そのことは知っていたので、警告が来たらすぐにやめました。
再開は一日以上空けてからしましたので、警告が来てから止めても遅いってことですかね。
休憩中や、隙間時間に一気にやっていたので、短時間に一気にやるのもダメですね。

機能制限の経験後、やったこと

いいねする回数を減らす

機能制限されたのが過剰ないいね説が濃厚な今、当たり前って言えば当たり前ですね。

短時間でたくさんいいねをしない

1~2時間の間にいいねする回数はこれだけ!と決めていいねするようにしました。

電話番号を登録した

SocialDogのヘルプ
凍結や規制を避けるためにを見てみると、
電話番号を登録すると、制限にかかりにくくなるらしいので電話番号を登録した。
メールアドレスで登録できるし、電話番号登録するのなんか嫌だったので、
今まで未登録でしたが、凍結させられるよりはと…
これで、今のところ普通に出来てます。

一日に500いいねで制限がかかるようなことを聞いたことがあります。
機能制限されるまでは、タイムラインに流れてくるツイートで
いいと思ったものを片っ端からいいねしてたのでそれ以上いってたのかもしれませんね。

まとめ

機能制限の画面が出た時は本当に焦りました。
凍結でなくてよかったですけど。
でも、一日に3いいねとかは下手にできるだけにモヤモヤしますね。

電話番号の登録はかなり効果ありです。
機能制限にかかった時よりいいねなどをしてると思うのですが、
今のところ全然平気です。
もし、登録していない人は登録しておいた方がいいですよ。

電話番号登録してるのとしてないのとでは全然違うよ!